2026年パリーグのペナントレースが始まりました。
マリーンズの開幕初戦の先発は、新人の毛利海大投手!
サブロー流・昭和のキャンプが効いてくる⋯、今年は何かやってくれると信じてます。
Marines✕Lions=3-1
ドラ2毛利が度胸よくなげた。
ナイスゲームにしてくれたのは毛利と松川の頑張りでした。
キャプテン・ソトが切り込んで松川が気持ちで叩き出した。少ない得点を毛利が守り、マリーンズ継投陣が凌いだ。横山が今シーズン初セーブ。
4 回の松川のバット折りながらのレフト前に持っていく気迫のタイムリーが効いた。
その前の寺地・ポランコの粘りとソトのつなぎも良かった。
低めを簡単に打たないのが目を引いた。
※ライオンズ渡邉が其の回に慎重になりすぎてたのにも助けられた。
8回にポランコが投手陣を援護し勝利を手繰り寄せるホームラン。
今年のポランコは立ち姿がカチッとして綺麗、元気な証拠。“パワー”が嬉しい、やはりマリーンズには大砲が必要、待ちに待った滞空時間長いホームラン、失速しないでフェンス越えた。
ポランコ、今年はやってくれるはず。
ただ‥(-_-;)、7回までは決定力不足を露呈していた、ことを忘れてはいけないと思う。
中盤に追加点取れないのは昨年と変わらず、今年も課題になるでしょう。
十二分に期待を膨らませるのはまだ早いかも⋯。
開幕初戦に勝てたのはチームにとって大きい。
なんだかんだいって一軍は初のサブロー監督にとっても大きい。
サブローこと大村三郎監督、初勝利おめでとうございます!
※西武のピッチャーも一生懸命に腕を振る、若きレオも良かった。
プロらしく辛抱強く投げてた。
千葉×埼玉、最近少し地味になりましたが、良きライバル?に変わりなし。
ライオンズ開幕カード2-3戦が楽しみです。なんとか勝ち越しして欲しい〜。
まずはホッとしたいですね。
※最後までお読みいただきありがとうございました。
不定期ですが応援しています。